2026年9月16日
日本画像学会 第6回 Imaging NEXT サマースペシャル
未来洞察ワークショップ「2036年、プリンティングはどうなっている?」
プリンティング技術の10年後を4つのシナリオとして歩き、どの未来でも効く打ち手と、シナリオごとに変わる打ち手を分けて持ち帰る4時間のワークショップを設計・進行しました。
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2026年9月16日
日本画像学会 第6回 Imaging NEXT サマースペシャル
プリンティング技術の10年後を4つのシナリオとして歩き、どの未来でも効く打ち手と、シナリオごとに変わる打ち手を分けて持ち帰る4時間のワークショップを設計・進行しました。
2026年6月25日
人間中心設計推進機構(HCD-Net)
千葉工業大学・安藤昌也先生、三井住友カードの花井陽子さんとともに、つくれてしまう時代だからこそ問い直すデザインプロセスを語り合いました。会場とオンライン合わせて200名以上にご参加いただきました。
2026年6月22日
一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)AI/UX Tech研究会
AIが生んだ成果物を「プロの仕事」として仕上げるための判断基準と運用の型を、短いワークも交えてお話ししました。
2026年6月6日
人間中心設計推進機構(HCD-Net)2026年度春季研究発表会
長野大学・吉武良治教授との共著研究。宇宙空間での体験設計に人間中心設計を応用した取り組みを発表しました。
2026年4月〜7月(全13回)
東京工芸大学 大学院 工学研究科
大学院生に向け、チームでプロジェクトを進めながら学ぶPBL型の授業として、人間中心設計のプロセスを一巡する授業を担当しました。
2026年2月26〜27日
大手SIerグループ
若手社員が、講師側で用意した未来シナリオをもとに、自社の強みを生かした企画書とネクストアクションをまとめるワークショップを設計・進行しました。
2026年1月22日・2月5日
HCDビジネスシンポジウム2026
宇宙空間という極限環境を題材に、人間中心設計の視点から体験を発想・検証するワークショップを担当しました。
2025年12月11日
日本画像学会 シンポジウム2025
生成AIを「使ってみた」の次に進むための活用の型を、手を動かしながら体験するワークショップを担当しました。
2025年11月4・5・10日
大手重工業企業 デザイン思考推進部門
デザイン思考を全社に広げる推進担当者に向け、自社プログラムを現場に合わせて捉え直すワークショップを実施しました。
2025年11月〜2026年1月(全9回)
津田塾大学 学芸学部 情報科学科
情報科学科の学生に向け、インタラクションデザインを演習を交えて教えました。
2025年10月31日・11月21日
玉川大学
ものづくり拠点(ファブラボ)を学びと協働の場として活かすための、場づくりのワークショップを設計・進行しました。
2025年7月25日
日本画像学会 imaging NEXT#3
自社のコア技術を異分野の文脈に置き直し、新しい価値の芽を見つけるワークショップを企画・進行しました。
2025年7月10日
東京工芸大学
人間中心設計の基礎を、実例とハンズオンを交えて学部の学生に伝える特別講義を担当しました。
2025年6月11日
日本画像学会 年次大会 ICJ2025
複数のAIツールを連携させて使う活用法を、参加者が実際に手を動かして体験するハンズオンを担当しました。
2025年3月
HCD基礎検定 × YUMEMI.grow
人間中心設計の基礎を体験的に学べるミニワークショップを担当しました。
2025年3月
人間中心設計推進機構(HCD-Net)
ワークショップそのものを題材に、設計の考え方をワークショップ形式で体験的に学ぶセミナーを担当しました。
2025年3月
大手ITサービス企業
グループ各社の若手が領域を越えて学び合う、DX人財育成と交流を兼ねたプログラムを設計・進行しました。
2024年12月
ハロー!パソコン教室 スタッフ向け
「究極」と「最悪」の未来を描くことで、現場スタッフが自分たちの仕事の意味を捉え直すチームビルディング研修を担当しました。
2024年12月
日本画像学会 シンポジウム
固定観念(ラベル)をいったん手放し、前提を問い直して未来を構想するアンラーニングのワークショップを担当しました。
2024年11月
合作株式会社/大崎町SDGs推進協議会
町内で事業を営む12名に、ゲスト講師として生成AIの活用をレクチャーし、参加者が ChatGPT と Gamma で自分の思いをスライドにまとめるワークを行いました。
2024年10月
日本音楽教育学会 年次大会
即興の合奏を通じて、その場で文化が立ち上がる過程を体験するワークショップを担当しました。
2024年10〜11月(全15回)
東京都立産業技術大学院大学(AIIT)
社会人を中心とする大学院生に向け、ISO 9241-210 のプロセスを実例とグループワークで学ぶ、人間中心デザインの授業を担当しました。
2024年8月
玉川大学(工学部・芸術学部 共催)
工学と芸術という異なる分野の学生が、互いの視点を持ち寄って協働するワークショップを設計・進行しました。
2024年6月
日本画像学会 年次大会
学会の新しいイベントのあり方を、参加者がカフェのように語り合いながら発想するワークショップを担当しました。
2024年2月
鹿児島県大崎町(住民参加)
大崎町の住民が分別の「あるある」と工夫を持ち寄るワークショップを、環境省の研修プログラム「migakiba」のチームで共同で企画・進行し、町への提言書にまとめました。
補足:
掲載内容はクライアント許諾の範囲で公開しています。代表的な取り組みはケーススタディで、これからの予定・直近の活動はトピックでご覧いただけます。一部の取り組みはnote(新しいタブで開きます)でも紹介しています。
(02)FAQ
ワークショップ・企業研修・人材育成・大学講義・学会登壇/研究発表など、企業・大学・自治体・学会での取り組みがあります。この実績一覧では、年(2024〜2026年)とカテゴリで絞り込んでご覧いただけます。
掲載内容はクライアントの許諾をいただいた範囲で公開しています。NDA(秘密保持契約)を締結のうえ、非公開の実績についてもご紹介が可能です。
はい。まずは無料相談で、貴社の状況に合うかをお気軽にご確認いただけます。お問い合わせは info@gurisanws.com へのメールでどうぞ。
(03)Get Started
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